桜咲く里~ぶらり飛鳥路をゆく~
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遅ればせながら飛鳥路へ赴くと、満開の桜で迎えてくれたのだった。夜桜もこれまた幻想的であった。
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遅ればせながら飛鳥路へ赴くと、満開の桜で迎えてくれたのだった。夜桜もこれまた幻想的であった。
我が家ではことある毎に、有馬温泉の公衆浴場「金の湯」に浸かりに行く。芯まで温まる温泉は気分転換にもってこい!今回は故マルコの誕生日に引っ掛けて出かけた。
二月、まだ肌寒い中大阪城を散策した。観光客の疎らな城内を大阪城梅林に向かう。ちらほらと咲く梅の花に微かに「春の息吹」を感じた。
厳冬期の奈良。日の出とともに飛火野の鹿が目覚める。早朝の風景に魅せられて、未明より撮影が始まる。
北海道魅力発信動画コンテスト「体感動画」 http://www.kando-hokkaido.jp/index.htm応募作品。 厳寒の北海道オンネトー。車も拒む北海道の秘境である。氷結した湖面を歩くとそこは静寂の異次元空間。人生心の洗濯が必要だ。
冬の小樽は寂しい中にもエキゾチックな雰囲気が感じられた。ぶらりとは言えない駆け足での行程だったのでその映像表現は稚拙この上ないものとなった。
年も明けて間もない冬に、北海道に行った。特にテーマなどはなく綺麗な雪景色を見たかった。
景色も満足したが、温泉や食べ物も堪能できて充実した時間をすごした。
2012年もスタートしました。フォトスタジオ写楽は皆様と共に心に残る映像を 創造して、またその目的に邁進する所存ですので今年もより一層のご愛顧 の程宜しくお願いいたします。
我が家では年末恒例の「有馬記念」で年を締めくくる。 今回も家族全員で楽しく勝馬予想!ガチガチ本命狙い からありえない大穴狙いまで・・・ その瞬間を競馬場のターフビジョンで目撃する。 まさに喜怒哀楽!これが我が家の年納め。
残暑厳しい秋の大阪城をボタンちゃんとはじめちゃんがご飯を求めて歩き回ります。 犬の腹ペコ珍道中です。
みなさん、暑中お見舞い申し上げます。 この暑い夏といわず、オールシーズンフォトスタジオ写楽は撮影承り可能です。 ご愛顧のほどよろしくお願いいたします。 -チーフフォトグラファー 松岡 俊明-
台風も通り過ぎたその日に、夕日を拝みに生駒山へ登った。あいにく"理想"のサンセットには遭えなかったが、自然と文明のコラボを実感することができた一時だった。
家庭用ムービーカメラ ビクターGZ-HD7(2007製)には欠陥が認められる。
マニュアルフォーカスに設定した場合、無限遠∞にピントが来ない!
起動直後の気象条件の比較的悪い時にこの問題が発生する。家庭用ムー
ビーカメラならではの「不安定感」を感じる。
新緑の奥蓼科。そこに、東山魁夷画伯の「緑響く」のモチーフとなった御射鹿池がひっそりとたたずんでいる。一見何の変哲もない
ため池なのだが湖面に映る新緑が、画伯のタイトルと同じ感覚に陥るのは、彼の鋭い感性もさることながら、大自然の懐に抱かれた、
我々「人」の素直な感動なのであることを認識する。
アイヌの簡単なリムセを観光客と共に楽しむ。神聖なチセのステージ上で体験できるアイヌ古式舞踊。
アイヌ狩人の食料である野生動物に感謝を捧げる踊りの一つ。唯一神ではなく全ての事象に神(カムイ)が宿ると信じていたアイヌには、数多くの奉納舞が存在する。
自然を尊び崇め暮らしてきたアイヌの踊りには、動物の動きを真似たものが数多く存在する。鶴の舞はその代表的なものである。
"心の洗濯"をするために北海道に飛んだ。そこではここでしか体験できない貴重な「真冬のプログラム」に挑んだ。過酷だが美しい自然を満喫できた旅だった。
カムイに逢いに厳冬の阿寒湖に行ってきた。寒い中にも感動する事象が沢山感じられた。正に大自然に"癒される"ということはこんなことを言うのだと思った。
マルチーズの"はじめ"はしつけ教室に通っている。優れた先生によるレッスンで普通な